ベルリンから人生敗者復活戦。

ワーキングホリデーの失敗談を綴る。その失敗の過程と、失敗から出直す、敗者復活戦の過程も勝手に配信する。

ベルリン最悪スタートアップとポーカーゲーム。遂に「フリーランスでも良いから残って働かないか?」と言わせました!

結論から先に書いていますが、金曜日にこの言葉をオーナーから吐かせるまで、それはそれは長い道のりがありました。このポーカーゲームでは、女優さんみたいに徹底して表と裏を貫きました。未来の私が今日の文章を読み返して「アンタ、頑張ったのね。」と思えるように、月曜日の退職届以降の流れを書き残しておきたいと思います。

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目次

「解雇通知予告の破棄」の約束すら反古にする、最大のキツネプレーヤーはオーナー。

今の会社は経営陣が二人いて、社長とオーナーがいます。社長は表看板ですが、裏の実権を握っているのはもちろんオーナー。辞表提出ぐらいで慌ててくれた社長とは大違いで、最大のキツネプレーヤーはオーナー。彼とのポーカーゲームに勝たないと道はありません。月曜日の辞表提出によって、火曜日の11時に設定された面談なんてもちろんすっぽかされるし、その日のうちに話し合いが行なわれるのかすら不明なまま放置されました。私も「今日はオーナーと話せなければならない」と思って気合いを入れすぎたからか、もう自分の上がりすぎたテンションだけで疲れてしまってグッタリ。怒りのエネルギーって消耗がスゴい。ココ最近は精神的にハイな状態が続いているからか、スッカリ食欲も無ければ睡眠もあまり上手く出来ないんですね。先輩にすら「顔がヤバいよ。もう、戦わなくても良いじゃない。健康を一番大切にしなさい。」と心配されてしまいました。でも午前中オーナーに話し合いをすっぽかされたお陰で、ランチタイムで一息つくことができ、自分の空回りにも気付くことが出来ました。

結局午後15時ぐらいに呼び出された話し合いでは「3ヶ月後の解雇通知は君を不安にさせたかったわけではない」との話からスタートし、「悪い話じゃないんだからさ、勝手に悪い方に勘違いしないで暴走しなくてもいいんだよ。今なら辞表も無かったことにしてあげるから。」というメッセージを受け取っただけでした。(実際はお互いに表面上は穏やかに過ごしますが、言いたいことは透けて見えてきます。)オーナーは昨日社長から話された「三ヶ月後の解雇予告通知を破棄する」という提案には一切触れず、その話はなかった流れで話を続けてきました。「ああ、この人はいつも笑顔でこの通りだなあ。」と頭の隅で考えながら、「まるで殴ってくるのに、まだ『愛している』とか言ってくるDV男みたい。」だとも思いました。何度「辞表は本気か?」と聞かれても「考えた上です。」と答えました。ここで無駄に喋っても不利になるだけなので、あまり会話はしませんでした。ただ「お世話になりました。有り難い経験でした。2週間で出来る限りの引き継ぎをしますので、業務の優先順位を教えて下さい。」とお伝えしました。社長もチームリーダーも、すっごく困った顔をしていましたが、皆がクールな振りをしようとしているのが私にとって救いでした。

オーナーだけが「辞表は預かっておくが、考えが変わったらすぐにでも話しにきてくれ。いつでも戻ってきてくれて構わないからね。」とニコニコしていました。実際に困るのはチームリーダーだし、その後は社長で、一番最後に困るのがオーナーなので、彼だけ深刻度が低いのだと思います。そして私が辞表提出の捨て身で給料交渉をしてくるとでも踏んでいるのか、私が焦って辞表を下げるのを待っているのでしょう。きっと最後の最後まではオーナーは「コイツは後で泣きついてくるさ」と余裕をかまし、直ぐに焦ることはないと思うので、私はこのまま退職の流れで進めていこうと思いました。「考えが変わったらいつでも声をかけてくれ。」と笑顔で言われたので、「ご配慮に感謝します。」とだけ答えて退出しました。私はこのキツネさんとポーカーゲームをしなければならないのです。そりゃー、体力使うわ。

 

一番の優先事項は『会社を穏便に辞めること』

上記の話し合いの中で「まさかこんなことまでするんだ〜」とむしろ感心しましたが、『辞表の正当性』も疑われました。

私が本気で二週間で退職するつもりだと分かると、社長は「あれ、でも試用期間終わっているから正社員でしょう?辞表の提出って一ヶ月前じゃなかったっけ?」とか言ってくるし、「正社員だと月末締めで辞表を提出するように設定しているから、8月の初旬に提出しても翌月の受理になるはずじゃ。」と、私の二週間後の退職の正当性を崩そうとしてきます。が、既に全部の契約内容を読み込んでいたので、三ヶ月後の解雇予告通知によって私は試用期間と同じ立場に据え置かれた為、辞表は二週間前提出でOKだし、試用期間の人間は月末締めルールの縛りも適用が無かったことを、逆に社長に説明してあげました。彼らならば「辞表の書き方が間違っていた」とか後々言い出しかねないので、「初めて英語で辞表を書いたのでもし、不備があれば訂正します。昨日付けの辞表で、何度も書き直すので、良ければ修正したものに一緒にサインしましょう。」とお伝えしました。社長もオーナーも「君の退職届にサインすることは構わないよ。」といながらも、「うーん、この文面は少し気になるなあ。」と言葉を濁してその場でサインはしてくれませんでした。「どこが具体的に間違っていますか?訂正しますよ。」と続けると、社長が「明日また一緒に書類を作ってサインしよう」と提案してきました。もう、辞めるってだけで大変なのね!穏便に辞められること、これだけでもハードルが高いことが面白すぎます。

 

スゴい余談だけど「サムライ」の異名が付いた!笑

私の辞表の決意が揺るがないことを知ったオーナーは「まるでサムライスピリットのような確固たる意思でアイツは退職するみたいだな!」と辞めていく(3ヶ月前から退職が決まっていた)先輩の日本人スタッフに相談したと聞いた時は笑いました。私、戦わずして降伏せず、の幕末の侍タイプですからね。まさか態度で伝わっていたとは!先輩も笑いたい思いを必死にこらえながら「そーだね、ビックリだねー。サムライだねー!」と受け答えしていたと言うので、なかなか曲者です。その日は「なんやねん、サムライって!」と笑いながら帰りました。きっと面と向かってNO!を言われたことが無いのか、それとも気に食わないヤツは今まで直ぐに放り出してきたにも関わらず、今回の私の件に限っては買いたたきたかったけれども逃げられる算段ではなかったので驚いているのだと思います。「理解出来ない日本の精神=サムライ」って構造が、とっても日本文化への無理解を表していますよね。

 

契約を先延ばしにされていたフリーランサー達が一気に契約(という名の囲い込み)の方向で動き出した。

またそれまで正式な雇用契約などを結ばないままに働いていたフリーランスのトレーニー達は、約一ヶ月後にしてオーナー達から契約を結ぼうとの話があったとのこと。私が抜ける以上、他の日本語話者が減っては大打撃です。せめて囲い込んでおこう、という考えが透けて見えてきます。行動が分かり易すぎる。私の退職によってチーム構成が一気に変化しましたので、ここで更に一人でも人材が減っては大打撃なのでしょう。今まで「いったいいつまでトレーニング期間なのか?」不安を抱え、話し合いも契約のことも放置されたまま「いつか貰える契約」を餌に使われてきた彼らです。会社が必死になって囲い込もうとしてきている今ですから、彼らにも是非とも、いい条件で契約を結んで欲しいものです。

 

「明日から来なくても良いよ!(2週間分の給料も払わないよ!)」だなんて、私がダマされると思うなよ。

さて、「退職の決意は固いです。」と何度も伝えた火曜日、勤務後はフラフラになりながら帰宅。もうご飯も食べられないし、シャワーだけ浴びたらとりあえず寝ました。でも無理をしすぎていたのか、水曜日の朝は発熱した上に顔も、耳の後ろのリンパ腺も腫れ上がってしまう悲惨さ。流石に出勤出来る状態ではなかったので、不可抗力ながらシックリーブ(病欠)を使いました。午後から出勤出来るかと思えばなかなか回復せず、呻きつつ寝こんでいると、なんと社長から電話。「ごめんなさい、体調不良で。」と開口一番に謝罪すると、「全然構わないよ〜。あとでオフィスに来れる?書類にサインして欲しいんだ。」との答え。うーん、明日じゃダメなのかしら。本気で吐いているんだけど。。。でもよほど大切な書類なのでしょう。「分かりました、夕方までには伺いますので。またご連絡します。」と答え、少し休んでから出勤しました。

社長は「じゃ、契約終了の書類を作ろう。」と話し始めるので、私は「退職届にサインさえして頂ければ、わざわざ新しい書類など作らなくても大丈夫ですよ。」と再度控えを提示します。「あ、君も君で忙しいと思ったからさ、早く次に行けるように『契約解除の書類』を作ってあげようと思うんだ。サインしたら、明日から来なくて良いから。」と、社長。私は「明日から私は来ないんですか?現在進めているオーダーもプロジェクトも、何も引き継げていませんが、現場はそれで大丈夫ですか?」と質問すると、「うん、大丈夫だよ。」と泳ぐような目。いやいやいや、絶対アカンでしょう。「では明日からの出勤は控えますが、私は二週間後の退職の意思を出しておりますので、最終日までお給料は払って頂けるんですよね?」と聞くと社長慌てる。「え、払わないよ。だって契約終了したいんでしょう?」嘘やん。「いいえ、契約を今すぐ終了したいと言う意思は示していません。二週間後(8月21日)に退職します、ってちゃんと日付入りで書いています。その間に然るべき引き継ぎをチームにして、退職のご挨拶と今後のご相談を取引業者様にも行い、会社のビジネスに支障が無いように作業しますと、当初からお伝えしています。もし会社の意向で明日からの出勤を禁止されるのであれば従いますが、当然ですが二週間分のお給料はお支払い下さい。」とハッキリ言いました。もうキツネなオーナーと腹の探り合いを続けていたら、本当は人がいい社長との会話なんて裏も表も無くてスゴく楽。結局社長は「そっかあ、うーん。」と困ってしまったようで、「またオーナーと相談してから電話するね。」と言って私を帰宅させました。もちろん、その晩また社長から連絡が来ることはありませんでした。

 

オーナーが出社する前に社長と話を付けてしまう作戦。「二週間後の給料を確保」しつつ「退職のご挨拶」一斉送信。

あえて社長に確認の電話を入れること無く、翌日の朝は普通に出社しました。面倒なことを後回しにする彼らですので、きっと昨日のうちに私の対処法を話し合うことは無かったと思うのです。オーナーが出社してくる前に、さっさと社長に会いに行き「お電話が無かったので今日も出社して引き継ぎの作業を進めています。緊急性の高いオーダーの整理と、新規開拓した取引先の情報の引き継ぎ資料を作成していますが構いませんか?」と聞けば「Good.(いいね。)」と単純な解答。そのままの流れで、「では退職は予定通りに二週間後と言うことで構いませんか?こちらに月曜日の日付でサインをお願いします。」と社長任意のサインを確保。(あとで「あの手紙は受け取っていないから、退職は認めない!」とか言われても困るので。)その後普通に「では退職日も確定しましたので、取引先に退職のご挨拶を本日お送りしますね。」と社長に伝え、全てに「OK」と確認を貰いました。オーナーが出社してしまえば私の思惑を勘ぐってストップをかけられるかもしれませんから、さっさと社長と話を付けてしまえばいい。退職届にはもう社長のサインが入っているので、いつ「明日から来なくても良い!」と勝手なことを言われても、二週間後のお給料は確保出来たわけです。何をされるか分からない会社なので、可能な限りの防御をしておかないと本当に安心出来ない。そして取引先への挨拶を済ませてしまうことで、退職をキャンセルすることは不可能に出来ます。とても重要なステップであったので、社長の合意のもとこの作業を行なえるのはとても安心出来ました。だって、GOサイン貰ったんだもん。

 

いつも以上に働いて、(というか分かり易くアピールして)必要不可欠な人材であることを印象づけるように心掛けました。

たまたま良い報告が出来る成果が溜まっていたので、退職決意後はメールであれ口頭であれ「新しい取引先との交渉が進んでいる」だとか、「次のオーダーはこの組み合わせがいいだろう」だとか、まあ分かり易いぐらいにアピールしながら働いていた気がします。本当は「この人は人間として好きになれないな」と思っているオーナーに対してでさえ、積極的にマーケットリサーチの情報を投げかけて新商品を提案したり、とにかく友好的に過ごしました。

そして二週間で退職なので、そこも強調しながら情報共有をして行きました。「出て行っちゃうよ〜、情報はここに整理しておきますね〜。」と言う感じ。どう考えても次に引き継がれた人が結構大変な量なので、私も本気で分かり易い引き継ぎのメモを作ったり、時間があれば直接引き継ぎの説明もしました。ただ、「あの子が残れたらチームが楽なのにね。」と思って貰えることが一番なので、「こんなにも引き継ぐプロジェクトがあるよ〜、大変だね。」というアピールでもあったと思います。(どんどん性格が悪くなっている気がする。。。)どんな駆け引きよりも、「自分はチームに必要な人材である」このアピールが一番大事だったと思います。

 

「フリーランスでも良いから残らないか?」遂にオーナーから呼び出されました。

たった一週間だけども、今週は一ヶ月分の濃度はあったかと思われる時間でした。当初は「退職届提出後すぐにフリーランス契約を提示してふっかけてやろう!」と簡単に考えていましたが、会社やオーナー達をよく知る人達から、「揺さぶりをかけられるから、彼方から追いかけてくるまで決して振り返ってダメよ。アナタが追いかけようとすると、逃げて行くだけだから。」とアドバイスをされていたため、私から一度もフリーランス契約のオファーはしたことはありませんでした。(経営陣に近い同僚達には話しておいたので、その同僚達から「あの子はフリーランスだったら残れるらしいよ。」という情報が流れることは期待していましたが。)

それは社長に「AAAみたいな商品が欲しいなら、私が以前日本で見つけてきたBBBの会社はどうかしら?このHPで商品が見れるけど、きっと好みの商品だと思う。」と新しい商品アイディアを提示した後でした。たまたま私の提案がヒットしたらしく、その後すぐにオーナー室に呼ばれました。

単刀直入に「君は販売予測とか数字には弱いけど、人とのコミュニケーションには優れていて、新規開拓が上手いよね。だから今、君をこのまま退職させたらもったいないと思うんだ。」と言われました。「君は日本人だから、一度決めたことは覆さないのだろうけど、ここはドイツだから覆してもいいんだよ。」とニコニコ笑顔で。私は「とても有り難い言葉です。すごく励みになります。」と前置きした後に、「ちょっとタイミングが遅かったかもしれません。既に今朝、社長と話し合った上で取引先の皆様に退職の挨拶を終わらせてしまったのです。だから、残ってお仕事をすることは出来ないと思います。またフリーランスでビザを考えていたので、すでに来月から別の会社で週2日の仕事の契約が決まっていす。だからフルタイムで雇用されることも不可能になりました。」と伝えました。ちなみに他の会社での契約の話はハッタリです。フリーランスビザ取得計画が覆せない状況であることを表すため。また私はフリーランス契約が欲しいけれども、この会社でフルタイム働き続けて今みたいに疲労したくはないので、せめて週3日までの出勤に収まるようにしたいと考えていたんです。私の言葉に驚いていたオーナーでしたが、「もし別で週2日しか仕事が決まっていないのであれば、残り3日はココに来て働けば良い。既に退社の挨拶を済ませていても気にするな。君は主に新規開拓とリサーチのポジションに付けば良いから、今までの仕事は考慮しなくても良い。」と譲歩されました。私としてはスーパーハッピーなオファーです。まあ、この場で「あ、そう?じゃ、実は契約書用意しているからここにサイン頂けます?」なんてリアクションしてしまうと色々とバレてしまうので、私自身も「突然のお話で驚いているので、もう一度社長も含めて、月曜日にお話しさせて下さい。前向きに考えてみます。」と答えるに留めました。オーナーも「いいよ、いいよ。」と答えて「僕の第六感がね、君を逃したらもったいないって伝えてくるんだ。オーラが語りかけてくるのさ。」と上機嫌に不思議発言を連発していました。そっか、サムライの次はオーラなのね。この会社はオーナーの第六感だけで動いているようです。流石です。

 

ポーカーゲームもラストカード1枚!相手に「勝った!」と思わせて勝つ戦略。

相手のスイートスポットはお金です。マネーマネーマネー。いくらでも安く私を買いたたきたいのです。私は自分で用意している契約書ではきっと合意は貰えないだろうな、と言う金額の時給で雇用契約の提案をしています。これはこの会社にしては高い給与基準になるので、絶対にサインされることは無いでしょう。でも、私は過去にフリーランスで働いた時の翻訳作業の請求書が手元にあるんです。その時の時給は今回私が提示する金額でお給料を頂いておりました。だから私の時給設定にはシッカリとした裏付けがあるんですね。そこを「長期契約を見込んで、ここまでなら譲歩します。」と提案します。出来るならここでサインをして欲しいです。でもきっと最低賃金ラインぐらいまでは渋られると思います。そうなったとしても、私はOKします。

何故ならば私が欲しいのは「ドイツ企業とのフリーランス雇用契約書」これだけ。コレさえあればフリーランスビザ取得の大きなアピールポイントになるからです。私が一番重要視しているのはフリーランスビザの取得です。仕事の確保や時給の件は最優先ではありません。経営陣に「最低賃金ラインまで下げさせた!勝った!」と思わせたところで、私は一番欲しかったフリーランスビザとフリーランス契約をゲット出来る訳です。ビザさえ取れたら他にも仕事を探しに行き易いですし、それまである程度の時給で生活を維持しながら、他の仕事が整えば、この会社とはすぐに契約を切ることが出来ます。契約書にも「辞職、解雇の際は双方1週間前に告知」と記述しています。だから、出て行く時はサクッと1週間で出て行けるんです。それまでプロジェクトは綿密なデータを残すことで、いつでも引き継げる状態に管理しておくようにします。相手に「勝った!」と思わせる為には、私が相手の前で「嬉しい」とか『勝った』という表情を見せてはいけないのだと思います。

 

辛気くさい話題が続くのでテンション上がる応援歌を。

"What doesn't kill you make you storonger" (死ぬほどじゃない苦労は人を強くする:だいぶん意訳しました)

www.youtube.com

もの凄いポーカーゲームをキツネのように狡猾なオーナーと進めてきたので、最後まで気を抜かずに頑張りたいと思います。これでダメになってもやれることはやったから、もういい。月曜日のラスト勝負。来週のフリーランス契約交渉が、あまり体力を消耗しないうちに解決することを願って。週末はビザの為の書類を準備。ひたすら慣れないドイツ語と格闘したいと思います。あとちょっとだ、頑張れ、自分。

 

ストロンガー

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