ベルリンから人生敗者復活戦。

ワーキングホリデーの失敗談を綴る。その失敗の過程と、失敗から出直す、敗者復活戦の過程も勝手に配信する。

ベルリンで就活!

アルバイトでもインターンでも何でも良いです!ベルリン国際映画祭Berlinaleで働きたい!(求人情報の探し方と応募に際しての注意)

今回のテーマはズバリ「Berlinaleで働きたい!」以上! これ、実は私がベルリンに来た夏頃からずーっと抱いていた野望でして、「実際に挑戦して結果、ダメだった!」という体験談から書いていきたいと思います。 目次 日本からも応募出来るのかな? 世界中の…

第十話 来週から初出勤を控えて、一応ベルリンでの就活を総括してみます。就職で使ったサイトとか、英文の履歴書のこととか、英語面接のこととか、日独英の便利サイトなど。一気に書き残しておきます。ベルリンで就活する人はどーぞ!

職場が奇跡的にバスで10分ぐらいの近所だったので、夏になったら自転車通勤するのが夢です。 目次 ベルリンでの就職活動、なんだかんだ総括 就活で使ったサイト ★英語で行くなら ★ドイツ語出来るなら ★日本語オンリーで! ★気が長いなら 英文履歴書、前職…

第九話 “KILL YOUR DREAM”「夢を殺せ」と彼は言った。ドイツの恩人との人生哲学の話。難しいことに挑戦する姿勢をどこで培ったか書く。

時:1月中旬(2017年1月20日 仕事決まってから即書いた!) テーマ:夢を諦めないこと、夢を実現すること。大切なことを教えてくれた人とのエピソードです。(超個人的エピソードだから有益情報はありません。) 不屈のネバーギブアップ精神は、いつもベル…

第八話 海外就職における人生初の英語面接で”Actually it was a really good answer”「その解答には納得させられた。」の言葉をCEO(経営者)から引き出した、最終面接で感じたことを素直に書き残すよ、の巻。

時:1月中旬(多分2017年1月20日ぐらい) テーマ:人生初の英語面接でテンション上がり過ぎてウザいです。THEビジネスマン! な面接ではないので期待に添えなかったらゴメンナサイ。 私が祈っていた教会の天井。やたらと神々しいです。「神様ありがとう!」…

第七話  ベルリンで日系ではない現地の会社に就職が決まりました。「人生敗者復活戦」とまで意気込んでおいて、蓋を開けば本気出してから一ヶ月で就職してしまったという嘘みたいな奇跡。

時:1月中旬(多分2017年1月20日ぐらい) テーマ:お仕事決まったので帰国しないで済みそうです。ほっ! 「めでたい日にはケーキ食べる!」これって日本人的感覚かしら? 目次 面接に呼ばれてから3日でお仕事決まりました!決まる時はサクッと決まるのね。…

第六話 「募集期間は約十日。興味がある方は履歴書をどうぞ。」日本人を必要としている企業は日本人掲示板に募集をかけていた!盲点だった!という話。

時:1月中旬(多分2017年1月16日ぐらい) テーマ: 情報収集はこまめに、そして幅広く行うことが大事でした。 「どこに何が落ちているか分かんないよね!」って気持ちで路地裏の写真をシェア。 目次 英語で情報が無ければ日本語で探すのもアリだった。意外…

第五話 「仕事が見つかりません!」とFBに投稿したら「オレの友達に電話しな!」と見知らぬ人から紹介を頂いた、という嘘みたいな本当の話。

時:1月初旬(多分2017年1月10日ぐらい) テーマ: ソーシャル時代に生まれて良かった!SNSで就活情報をゲットするのもアリアリ! ※節約中なのでカフェでPCとか滅多にしません。実際には図書館直行です。 目次 思い立ったが吉日。とにかくダメな時は行動す…

第四話 ベルリンで何のスキルもない私が泣きながら就職活動しています、やっと面接に呼ばれました、の話。

時:1月初旬(多分2017年1月10日ぐらい) テーマ:初めての面接に呼ばれて死ぬほど嬉しいが、冷静になって色々振り返ってみよう 私の「やったーああああ!」って気持ちに一番近い、自由な鳥がベルリンの壁ギャラリーにいました、って写真のせときますね。 …

第三話 それでもベルリンに残りたい。ベルリン生活の素晴らしさを未練がましく語る。

時:1月初旬(多分2017年1月6日ぐらい) テーマ:「素晴らしきベルリン生活」を想像してもらおう、そうしましょう。 「晴れた日の昼下がりに、木漏れ日の中で読書」ってポエムみたいな光景がベルリンにはあります、って証拠写真のせときますね。 目次 やた…

第二話 そもそもベルリンに何を期待し、やってきたのか。「ベルリンでワーホリ、そのまま移住計画」の勝機について弁明というか、説明します。

時:1月初旬(多分2017年1月2日ぐらい) テーマ:「ベルリンでワーホリ、そのまま移住計画」の大雑把な勝機を語ると同時に、一定の人にはドイツを移住先としてオススメまでしたい。 「ドイツって本当に太っ腹!」だから、ビール腹になる写真のせときます。 …

第一話 「真面目ちゃん」が人生投げ打って、ドイツまでワーキングホリデーに来ているけれども、半年で諦めて帰国しようか、と思っている件について。

時:1月初旬(多分2017年1月2日ぐらい) テーマ:ダメすぎるワーホリを嘆き喚く ベルリン熊「もう、おてあげだよー!」 目次 「真面目ちゃんが人生投げ打ったって。大袈裟な!(笑)」 ワーホリ5ヶ月目で帰国を検討しています。このまま帰国するのか!? …